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image  ラ比喩

imitation  模擬法 擬誤 模作 佐 多重中 転回構文文彩 非転義フ

imprecation  *呪詛 非転義フ 

incidence 投射 影響 はねかえり 非転義フ

incrementum 漸層法 デ佐五速 漸層 大=climax,gradation

insertion  挿入法 グ 

insistance 強調 語形グ 

intensification 強化カ

intensifying simile 強意的直喩 大丸 
 
interpretation ラ interpreter類義累積 佐

interrogation ラ設疑法 五速 間接中 存余五 表現文体文彩 非転義フ

interrogation rhetorique 修辞疑問 石 間接中

interruption 中断(法)佐バ論理グ 省略中 折挿法 五佐 配列中=遮断法 速 表現文体文彩 非転義フ=suspension

inversion,Inversion ラ倒置法 文綾シ配列中 倒置構成グ 転回構文文彩 非転義フ

倒置法:強調、押韻、リズムなどのために語順を逆にする。俗語や誤用のために倒置されることもありうる。たとえばUnd bitten wir...(商業ドイツ語)

Invokation 祈念の呼びかけ 思考綾シ 神あるいはムーサイへの呼びかけ:Musen,die ihr so gern die herzliche Liebe begunstigt(Goethe)

ironie,irony,Ironieラ反語(法)論理グ 佐 反語法 五速 間接中 語綾シカ 反語 石大デ 反言法 佐 存余 五 暗誚 譏誚法 諷譏 冷語法 佐 =逆語法+反語法 速 対立表現文彩(転義)フ

反語法、あるいは反用(アンティフラーズ)は語っていることとは別のことを意味させることである(それは共示だ)。《彼女は自分の言葉を選ぶ。皆、心やさしい言葉だ。しかし、その語調はそれらの語に別の意味を与える。》と、フランソワ・ド・ヌーシャトー(1)が書いている通りだ。(1)フランスの文学者、政治家(1750-1828)。『韻文による寓話と物語』等、多数の著作があるが、修辞学関係では、『転義、あるいは、語と文彩』と題する韻文がある。バ

ironyの本質的な特徴は、ある行為または表現と現実の状況との間の食い違いを間接的に示すことである。この表現においては、字義どおりの意味と、真意との矛盾が強調される。たとえば、いやな天気のときにわざと言われる "Beautiful weather,isn't it?"(いい天気ですね)の正反対の表現がかえって真意を強める効果を持つ。

反語法:価値があると認められているもの、あるいは認めることを要求するものに対して、外見上は厳粛な表現を用いてそれをこっけい化する、また自己を小さくすることによって他者の卑小さを明らかにする(ソクラテス的反語)、現実を卑小化することでイデアの世界を高める等目的はいろいろある。手段としてはよく曲言法、迂言法、逆説法などが用いられる:Das ist eine nette Geschichte!/ Du bist mir ja ein schoner Freund!/ Baccalaureus: Gesteht! Was man von je gewuβt,
 Es ist durchaus nicht wissenswurdig.
 Mephisto: Mich daucht' es langst. Ich war ein Tor,
 Nun komm ich mir recht schal und albern vor.(Goethe)

isocole  ラ辞書不記載

isocolon ラ等長句 大丸佐 反復中 同形節反復 佐 反復中=反覆法 速