さらに、両親は親同士の話し合いのなかで、子どもの「個性」をどのように理解していくか、問題行動や学校とのトラブルにどのように対応していくかなどを考えて、子どもの様々な側面での理解を深めることを目的としている。
平成10年5月10日にアスペ・エルデ親の会が設立されました。正会員と通信会員があります。名古屋〔尾張〕、三河<西三河、東三河>、岐阜、東濃、三重、静岡の各支部があります。
現在は、統括ディレクターの杉山登志郎・辻井正次が専門的な運営面での責任を負っているが、財政運営の主体は親の会である。。